行って来ました。

ラスベガス

楽しい街です。何度行っても
(私はディズニーランドより面白いと言っていますが)

今回は2回目でしたが

カジノはもちろん、数軒のホテルを廻ってカジノやショッピング、噴水ショー、アトラクションを見てきました。

カジノは結局
100ドル負けました。

一度もプラスになることなく。完敗です。

夜のことは申し訳ありませんが、ここでは書けません(笑)



それよりも今回強く感じたのは

「世の中金じゃない」というのは嘘だということ


金があれば、カジノだってもっと楽しめます!
エンターテイメント(コンサートやマジックショー、ボクシング観戦など)だって

世の中 お金持っていたら どんなに楽しいことか
と素直に思える街がラスベガスです。


ホテルを廻っていて、カジノの見たり、客層をみたりすると、少し大袈裟かもしれませんが、”格差社会”アメリカの現状が見ることができました。

たとえば

アメリカ人は結構太った方(半端じゃありません)が多いです。

そういう人たちは下流社会に生きている人です。
(アメリカは太った人は自己管理能力ゼロとみなされ、それだけで仕事も自己管理のできない者として、要職にはつけないそうです。)

ベラージオというホテル(http://japan.bellagio.com/Bellagio-International/japanese/pages/main.asp)では
カジノをやっている人は日本人やその他観光客、いちげんさんはいない雰囲気で
ホテルを歩いている人は太った人はほとんどいなく、着ている服装もブランドものや高価そうな方、スタイルがいい方が多いです。

他のホテルとは客層が明らかに違いました。

意外にもそれぞれホテルで異なります。